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山本事件と東スポとバーニング 

前々回の記事で取り上げた極楽トンボ・山本による函館の淫行事件ですが、

真相は闇から闇へ葬られそうですね…。

東スポが、緑色の服を着た「ミドリ」の存在を示唆したあたりから、事態は混沌としてきてる。

とんねるず石橋説は弱まり、大物M説も立ち消え、今はゴールデンゴールズのY説かな。


はっきり言って一市井人に過ぎない私には、真相なんぞさっぱり分からないんですが、

とりあえず、「ミドリ」と呼ばれていた者の存在は嘘っぽい。


そのとき緑の服を着ていて、「ミドリ」と呼ばれていた??


いつも緑の服を着ていたってんなら話は分かるけど、そんな人はあまりいないように思える。

どうにも嘘っぽい。


それから石橋説もいまひとつ根拠に欠けると思う。

バーニングプロダクションの尋常でない影響力の強さを考えると、確かに石橋貴明説は信憑性を帯びてくるんですが、直接的な証拠はいまのところ何もない。



ちなみに、とんねるずの事務所である「アライバル」は大手芸能事務所の「ケイダッシュ」の系列だし、そのケイダッシュの会長はバーニングの取締役かなにかをやっていたはず。

そしてバーニングは、吉本やジャニーズと並んで批判記事はタブー視されている。いや、吉本やジャニーズ以上にタブー視されているかもしれない。


バーニングが徹底的なもみ消しを図ったと疑いたくなる気持ちもよく分かる。

でも「疑わしきは被告人の利益に」ですから、かれは今のところ無実である。



もし、山本圭一も石橋貴明も二人ともスケープゴートだとすると(もちろん山本は無実ではありませんが)、もう一人いたとされるその人物はどれだけ大物なのか?

吉本やバーニング以上の勢力といったら相当限られてくる。

暴力団か創価学会か大物政治家ぐらいしか思い浮かばない。


とにかく分かったことは、東スポはあてにならんということ。

「ミドリ」なんてデタラメ…、と思われる。


だいたい記事に一貫性がないですよ。








あー、しかし大丈夫だろうかこのブログ。

いっぱいマズイこと書いてしまったかも。


明日には消えてるかもしれませんね…。




東スポさん、私が間違ってるかもしれません。

そのときはゴメンナサイ。 何卒お許しを…。



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