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シンドラーに亀田史郎… 


神奈川県平塚市の「西友平塚店」で、小3の男児がエスカレーターの手すりとアクリル板との間に挟まれて重体となった事故。

保護板としてアクリル板の長さが国の基準を満たしていないことが判明したそうだけど、

それよりなによりこのエスカレーターは、既に廃業したイーホームズが建築確認し、シンドラー社が設置した代物だったそうだ。

たまたまとはいえ、何という組み合わせだろう。

シンドラー社は終ったね…。



で、しつこいようだけど亀父のコメントを紹介します。どこまでいっても信用できないのが自分でも悲しい。


「いろいろとご迷惑をかけて、申し訳ありませんでした。これから
 一歩一歩やっていきますので、今後ともよろしくお願いします」

「自分はどうなってもいいんです。ただ、親として、とても苦しんでます。」

「18歳だから思いこんだら何をするか分からないから寝付くまで目が離せませんでした。内藤選手に負けて本人も完敗と認めてますよ。まだまだ精神的に未熟な18歳なんです。」

「心ではもっともっときずなが深まりました。ただ、指導も禁止されたから親として(アドバイスも)できないのかと思うとあの子らが不憫で。ちっさいころからお父ちゃんが横におって、あの子らも支えになってきたから」

内藤選手や宮田ジムについて謝罪する意思があるかについて、
「大毅がああいう状態なので、とりあえず日を改めて、考えています。」


大毅よりも興毅、興毅よりも亀父の責任が重大だと思いますがそれ以上に責任があるのは、TBSのよいしょアナ連中とヨイショ解説者の鬼塚勝也、佐藤修。

元世界王者の鬼塚が自分のブログで反省の弁をもらしたそうだけど、あなたの責任はあなたが思っている以上に大きいと思う。

世界チャンピオンの解説はやっぱり重みがあるし、ほぼ無条件に信頼してしまう。

もっと自らの責任を理解してほしいところだ。


とにかく史郎と興毅だよ。

もう大毅は許してやりたい。ある意味この二人の犠牲者だよ。もちろん一定の責任はあるけどね。

史郎と興毅が反則指示を認めない限り、私は許す気にはなれない。

内藤も許すべきではない。



でも、大毅に関しては内藤は許してあげるだろうね。

それはいい。


でも史郎と興毅の反則指示は許しちゃダメだ。

こんなの許したらボクシング界に未来はない。




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