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内視鏡検査の結果があまりにも…。 

あまりにも、

良すぎた… orz


どうなっとるんだ。

昨年12月の胃カメラと今年1月の大腸内視鏡検査の結果を、まとめて今日聞きに行ったわけですが、胃や大腸の映像は健康そのもので、血液検査の結果も良好。唯一、胃と食道の境目辺りがややただれているとのこと。

胃と食道の境目がただれていることについては、一応、逆流性食道炎という病名をいただいたのでありますが、夕食後に横になる習慣を直せば良くなりそうな感じ。

胃酸を防御すべき粘液は胃にはあっても食道にはないとのことで、食後に横になることで防御策のない食道を胃酸が過度に刺激することによって、食道と胃の境目がただれることがあるのだそうだ。
食後に横にならなければ良くなりそうである。

にしても、毎食後といっていいほど軟便を排出し、かつ、その便の色も黒っぽいことが多いことを考えると、ここまで検査結果がいいことには違和感を覚えます。

胃腸の状態はストレスと密接な関係があるとよく言われますが、私の場合もそういうことなのでしょうか?

検査結果がいいのは喜ぶべきことなのでしょうが、症状が厳然として存在するのに原因が見当たらないと言われた私はどうしたらいいのだろう…。

とにかく今は、少しでも胃腸の負担を少なくするべく、よく噛む、ドカ食いを避ける、プチ断食を行う、などの対策を講じているわけですが、一時的に良くはなるものの昔の状態にはなかなか戻らない。

今私を圧迫する様々なストレスの総量が私の許容レベルを超えているというのが、一連の症状の最大の原因だと改めて感じましたが、これらのストレスを減らすには相当の思い切った「CHENGE」が必要だと思われる。

オバマ新大統領に負けないくらいの「変革」を自らにもたらす必要があるのかもしれない。

30代後半になってしまった私にそれができるだろうか?
オバマ氏に比肩し凌駕せんとするほどの覚悟があれば、それも可能だろう。

臆することはない。
オバマ大統領に負けるな、俺。
俺に「CHANGE」を起こせるのは、俺しかいない。

もし俺が俺自身に「CHANGE」を起こせるのなら、きっと誰も評価はしないだろうが、俺は俺自身を最大限評価してやりたい。オバマ氏がアメリカを文字通り再生させた場合よりもね。

さて、明日も早いのでもう寝るとします。
オヤスミナサイ…。

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